- えと缶 -

日々のほとりで。

遺作

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 D7000、最後の写真。

 D7000は最終的に48300ポイントで売却完了しました。
 ほぼ2年間も使用して、この額で売れたことは予想外。
 キタ○ラなんて、買取額31500円だったし、
 下取りにしたとしても35000円。。。
 ちょっと手間だったけど、マッ○カメラの郵送買取にしてよかった。

 D7000の代わりに、前から欲しかったマイクロフォーサーズの
 60mmF2.8マクロと45mmF1.8を合わせて15000円足らずで購入。

 月曜の夜には届くから、有休予定の水曜に使い倒す予定です☆



 D7000 + AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G

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マクロ撮影封印

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 今年最初の鉢伏公園です。
 昨年、風景写真をがんばると決意したので
 マクロレンズを付けつつも、マクロ撮影を封印してうろうろ。

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 でもこの公園は似たような景色が続くので
 今度は路地裏とかうろついてみたいな。

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 結局、マクロ撮影もしちゃったし。。。



 D7000 + AF-S Micro NIKKOR 60mm 1:2.8G ED

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春っぽい写真

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 年末から年始にかけて、寒い日が続いていますね。

 先日は、お気に入りスポットの「五岳の里@善通寺」へ
 少し春っぽい写真を撮りに行きました。

 天気は良くても、風は冷たく気温は低く
 写真が趣味じゃなかったら
 こんな日は外出してないんじゃないかな。

 かじかむ手をさすりながらもカメラを構えると
 寒さが吹き飛んでしまうのだから不思議なものです。

 数は少ないですが、こんな季節でも咲いている花があったので
 今回のテーマである「春っぽさ」をイメージして撮影。
 う~ん、まだ冷たさが残る気はするけど
 ほぼイメージ通りに撮ることができました。

 まだまだ冬は長いですけど、
 春へと向かう日々をゆっくりとかみしめながら
 過ごしていきたいと思う次第です。



 D7000 + AF-S Micro NIKKOR 60mm 1:2.8G ED

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波の間に

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 何かに頼ると 裏切られ
 ひとりが だんだん好きになる。

 弱さにずるさを重ねてく。
 心が次第に崩れてく。

 いつからか、
 やさしい笑顔の裏側を
 想像している僕がいた。 

 波の間に、
 小さな光と暗闇が
 交錯している。 果ても無く。



 D7000 + AF-S Micro NIKKOR 60mm 1:2.8G ED

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紅葉

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 咲く花の少なくなる季節に
 目を楽しませてくれる紅葉。

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 四季それぞれの良さを味わいながら生きてゆきたい。



 D7000 + AF-S Micro NIKKOR 60mm 1:2.8G ED

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自由

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 自由な時間が欲しいと思うことはあるけど

 これからずっと自由でありたいとは思わない。



 D7000 + AF-S Micro NIKKOR 60mm 1:2.8G ED

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ナチュラル

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 自然の中にいると生きている実感が湧いてくる。



 D7000 + AF-S Micro NIKKOR 60mm 1:2.8G ED

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 いつまでも若くありたいもんだ。



 D7000 + AF-S Micro NIKKOR 60mm 1:2.8G ED

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終焉

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 落ちて行く先が何処かなんて、今は考えない。



 D7000 + AF-S Micro NIKKOR 60mm 1:2.8G ED

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理解

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 輝きの中にある暗闇こそが真実。

 分かり合うとは、そういうことだと思う。 



 D7000 + AF-S Micro NIKKOR 60mm 1:2.8G ED

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